寒川へ移転した「らぁめん鴇」の跡地に入ったお店へ。
麺rabo万歳

2025年8月にオープンした煮干しラーメンのお店。
ご主人は「西永福の煮干箱」などでご活躍されたそう。
Xに「売り切れ無しでご案内できます」と書いてあったので行ってみました。
店内

「らぁめん鴇」へ行ったのが6年9か月前なので、
ちょっと懐かしいですね。
先客1名・後客2名。
店員さんは2名。
メニュー

「煮干らーめん」に加えて「塩中華そば」も記載されており、
夜営業に提供していたようですが、
現在はお休み中。
煮干らーめん 1,000円

スープは灰色。
でも、サラサラしています。
色々な煮干しを使用している模様。
風味や旨味がしっかりしています。
終盤は少しエグく感じてきますが、
「和え玉」を意識した造りなのかも。
麺

ネット情報によると菅野製麺所のもの。
ポクポクしていて煮干しラーメンとしては王道。
チャーシュー

長野県産「くりん豚」を使用。
関東で「くりん豚」を食べられるのはこのお店だけらしい。
歯ごたえのあるお肉でした。
まとめ
オーソドックスかつしっかりした煮干しラーメンでした~。
評判の良い「塩中華そば」がどんな感じか気になるところです。
※このネタは2025年9月17日に撮影したものです
お店X(旧Twitter)
https://maps.app.goo.gl/VQs9SuM4vJGDXQUf8
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